選剣演武

常設モード・1.3 ローグライト 常設デイリードラフト武陵券

選剣演武はいつ始まる?

状態
常設モード
公式開始日時
いつでもプレイ可能

1.3 で追加された常設の戦闘モード。ステージを選ぶのではなく、データプレートの手札を引き、それが出てくる敵と持ち帰れるものの両方を決めます。リスク(バトルポイント)を上げると報酬も上がりますが、超えすぎるとデータオーバーフローですべて消えます。

  • 種類常設モード+イベント
  • 期間限定イベント2026年6月12日〜7月16日
  • 通貨武陵取引券
  • 解放条件ミッション「深く秘めた鋼」

ソードマンシーはローグライト。各試練の前に、3サーバー日ごとに入れ替わるデッキから最大5枚のデータプレートを引きます。各データプレートはバトルポイント(1〜5)の価値を持ち、その回の敵を決めます。バトルポイントが多いほど報酬は良くなりますが、しきい値を超えないことが課題です。モードは2つ:報酬試練(1日3回、武陵取引券がもらえる)と自由試練(無制限、通貨なし、ドロップは逓減)。

知っておくこと

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難易度は自分で引く

データプレートは敵と戦利品を同時に決めます。デッキは3日ごとに入れ替わり、構成は変わっていきます。

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10 BP を超えるとデータオーバーフロー

バトルポイントが10を超えるとすべての敵のレベルが +30になり、報酬試練では報酬が0にリセットされます。21を超えると二重オーバーフローで、180秒のタイマーが付きます。

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試練アリーナを強化する

レベル4で最大:試練ごとに160,000武陵取引券、1日2回の報酬2倍。できるだけ早く強化しましょう。

◷

期間限定のイベント要素

試練アルゴリズムのミッションは7月16日まで追加報酬をくれます。時間切れにならないよう毎週遊びましょう。

黄金律:10ポイントの線に張り付く

報酬試練の目標は、10を超えずにバトルポイントを最大化すること。それがデータオーバーフローが起きる前の最高報酬です。チームが +30の敵を捌けるなら、自由試練でわざと超えるのもドロップ狙いでは価値があります。でも武陵ビルが目的なら、しきい値ぴったりに留まりましょう。

バージョン1.6「丹青渡」のまとめ →

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