ティアリスト
S+ ダメージ · レーヴァテイン評価は編集上の判断です — 手作業で配置し、裏に隠れたスコアはありません。固定しているのは物差しです。バースト、汎用性、サポート価値、希少性の重み付けは下に明記してあり、どの配置もそれに耐えなければなりません。
手作業で評価 · 2026年9月2日更新
オペレーターのみ、意図的にそうしています。EndSync にはチームのティアリストも編成ごとのダメージ表もありません。数字が勝つと言うチームではなく、楽しいチームを選んでほしい — そのためにあるのがチーム攻略です。
ダメージ
サポート
配置の決め方
ランクの文字は編集部の判断で、裏にスコアや計算式はありません。各オペレーターを置くときに見ているのは次の点です。 ダメージ:瞬間火力はローテーションのタイムライン(Meta › ローテーション)で、標準の編成に入れて測ります。対象のオペレーターに、入手しやすい範囲の仲間3人(4★/5★は誰でも、6★は常設のみ)を合わせ、そのオペレーターのガイドどおりのローテーションで同じ基準ボスを相手にします。バーストは3つの軸で見ます。どれだけ出るか、どれだけ時間がかかるか、チームのSPをどれだけ食うか。遅れて来るバーストやSPを食い尽くすバーストは、すぐ出る安いバーストと同じ価値にはなりません。 汎用性:範囲と単体の両方を見られるか、バースト中だけでなく持続火力でも働くかを見ます。一芸だけ(単発だけ、雑魚処理だけ)のオペレーターは、その一芸の数字がどれだけ高くても頂点には立てません。 支援:こちらは逆向きに、チームをどれだけ引き上げるかで測ります。攻撃力%、受けるダメージと脆弱、増幅、返すSP、アタッカーの連携技を起動する力。そこに防御面(シールド、ダメージ軽減、行動制限)の加点が乗り、これが大きければ防御専門のオペレーターでも単独で評価を支えられます。 物差しは全員同じ:6★は潜在0(重複なし)、4★/5★は潜在5(上限)で数えます。6★の重複は自分のバナー以外ではまず手に入らず、4★/5★の重複は放っておいても溜まるからです。武器と装備は最適なものが上限まで育っている前提です。 希少性と使い回し:同じ属性・同じ役割を何人が担えるかも見ます。その属性で唯一の付術役は、同じことをする4人目より価値があります。実際にいくつの編成が採用するかも同じく見ます。 二役をこなすオペレーターは両方の列に載りますが、二つ目の顔はランクA以上のときだけです。弱いダメージや弱い支援では二度目の出番はありません。各ランクの中では左から右へ強い順で、同じ測定を見ながら手で並べています。難易度とタグの意味は下で説明します。